よくあるご質問 Q&A

様々なご質問にお答えします。

お部屋を借りるとき、購入を検討するときの疑問点をまとめてみました。
下記にないことでわからないこと、知りたいことがありましたら、いつでもご相談を受け付けております。
メールでもお電話でも構いませんので、気兼ねなくお問い合わせください。

賃貸編

部屋を借りるときはどのくらいの初期費用がかかりますか?
借りる物件にもよりますが、居住用物件の場合概ね家賃の5ヵ月分程度が一般的です。
●礼金・敷金(保証金) ●入居日から当月末までの前家賃 ●仲介手数料 ●各種保険 ●保証会社利用料 ●清掃代などがかかる場合が一般的です。
お部屋によって条件が違いますから、気になるお部屋がありましたらお気軽にお問合せ下さい。
契約金、初期費用にクレジットカードは使えますか?
当社でお部屋をお申込みいただければ、可能です。
  • クレジットカードのご利用について

  • VISA・JCB・アメックス・マスターカード・ダイナース・三菱UFJニコスが、ご利用できます。もちろん、カードのポイントも貯まります。
    ●中国銀聯には対応しておりません。また、一部、ご利用できない物件もあります。お気軽にお問合せ、ご確認ください。
    契約時に何が必要ですか?
    大家さん、管理会社によって異なる場合もありますが、主に下記が必要になります。
    ●ご契約者様の印鑑 ●連帯保証人様の実印(連帯保証人承諾書)、印鑑証明 ●ご契約者様(入居者)の住民票 ●源泉徴収票 
    ●身分証明書(在籍証明)などですが、必ず全て必要なわけではないので、お気軽にお問合せ下さい。
    保証人がいないのですが、入居できますか?
    物件によっては連帯保証人不要サービスが適用できます。
    不動産会社と入居者との間に保証会社が入り、入居者はそこにお金を払うことによって連帯保証人を立てなくてもいいというシステム。金額や保証会社の審査基準、またその他のサービスに少し違いがありますが、初期費用と毎月の家賃に数パーセント払うことによってサービスを受けることが出来ます。
    定期借家契約とは何ですか?
    普通、賃貸住宅は2年契約ですが、入居者が続けて住みたければ更新手続きをすれば、それまでどおり住むことができます。定期賃貸住宅契約は、契約で定めた期間が満了すると更新されることなく確定的に賃貸借契約が終了する契約です(双方が合意すれば再契約は可能です)。
    住み続けるには再契約する必要があります。更新でなく再契約です。 ですから更新料はなく、その代りに再契約料が必要な場合が多いです。
    電気、ガス、水道はいつ申し込めばいいですか?
    公共料金については早めに越した事はありません。最低でも5〜6日前までには手続きをとるようにしましょう。ただし、各供給会社により期日は違う為、必ず連絡をとって確実な期日を調べておくとよいでしょう。
    また近年は電話による手続きだけでなくインターネットからの手続きが可能になっているところもあります。時間に拘束されることなく手続きの申込ができるので活用するとよいでしょう。
    *ガスの開栓には立会いが必要ですのでご注意ください。電気は自由化に伴い複数の会社から選択が可能となっております。
    退去するときはいつまでに申し込みすればいいですか?
    契約によって異なりますが、例えば、1か月前通知の場合退去日の1ヶ月前までに管理会社へ通知していただく必要があります。通知の遅れなどで余計な賃料を払う必要がないようにお引っ越しの際は計画的に進めるようにしましょう。
       
    電球が切れてしまいました。どうすればいいですか?
    電球は消耗品です。ご入居者様での交換になります。交換してもつかない場合は、故障、漏電が考えられますので管理会社にご相談ください。